おはようございます。
昨日の記事のつづきです。忘れないうちに、備忘録として書いています😅
⬇️昨日の記事
🍀🍀🍀
薬の追加と訪問看護依頼
6/12(金) 16:30 父👴には「薬をもらうために病院へ行ってくるね」と伝え、モモ👩のみ病院へ…。
予約がいっぱいと言われていた通り、待合室に患者さんは多く、特に女性が多くしんどそうな方もおられました。
問診票の裏に経過を記入し、先生と会う前にも看護師さんへ口頭で内容を伝える時間がありました。そして先生と面会。
👨⚕️「調子はよくないですか?」
👩「はい。しんどそうで頓服薬を飲んでいますが、薬が減っていくことがまた不安なようです」
👨⚕️「薬を減らしていましたが、今はウツの薬を服用した方が良さそうですね。夕食後に飲む薬と胃薬を一緒に出しますね」
👩「はい。今までに飲んだことのある薬ですか?」
👨⚕️「いいえ、新しい薬なので飲んでいませんね。よく効く薬ですが胃がむかつくことがあるので胃薬を一緒に出しますね」
👩「はい、わかりました。今週は私が仕事を休んで見守りをしていたのですが、私もだんだんしんどくなってきて、また訪問看護をお願いしたいのですが…」
👨⚕️「そうですね。看護師さんに入ってもらった方がいいですね。指示書を出しますね」
👩「やっぱり見守りは続けた方がいいですよね…」
👨⚕️「そうですね。家族さんはしんどいと思いますが見守りは必要ですね」
(ですよね…わかっていたけど聞いてみたのです💧自分を納得させるために…😢)

不安時の頓服薬と、追加のウツの薬が処方され、訪問看護の指示書は病院から事業所へ郵送されることとなりました📮

再度職場へ行き上司に相談
17:30 薬局で薬を受け取ってから、再度職場へ顔を出し、ちょうど上司が戻っていたので話をすることができました。
父の状態と、まだ見守りが必要なため来週も出勤できないことを伝え、今後についても相談させてもらいました。
上司からは優しい言葉をいただき、少しほっとしました。
けれど…
介護の職場はどこも人手不足。特に現場はどこもギリギリの人数で回しているので、1人が休むと他の人の負担は増えてしまいます。
モモ自身も特養で退職者が続き、介助の負担が増え腰を痛めてしまいました😭
なのでいくら週3日の勤務とはいえ、長く休まなければいけないようなら、早めに身を引いて代わりの求人をしてもらった方が、みんなのためだと思うのです…。
⬇️人手不足と職員の心身の負担の話
🍀🍀🍀
父の状態が改善するのかしないのか、どのぐらい見守りを続けることになるのか…誰にもわかりません💧
明日は妹と交代して大阪の自宅へ帰る予定なので、ダンナとも今後について話をするつもりです。
やっと父と離れることができるので、住み慣れた大阪の空気を吸って、自分のメンタルを回復したいと思っています。
空気は実家のほうが断然きれいなんですけどね😅
