こんばんは。
今日は穏やかな記事を書くつもりでしたが、久々に立腹💢することがあり、先にそちらの記事を書くことになりました。
本当に久々に激怒したので、脈拍が早くなったようにバクバクして、血管が切れそうでした😅
🍀🍀🍀
父👴の介護保険認定申請の経過
ブログにも備忘録として残しているので、読んでくださっている方々もご存知の通り、10月に父(88歳)の介護保険の認定申請を行っているのですが…
実はまだ結果が出ていません💧
今日は1/19なので、もうすぐ4か月が経過しようとしています。
・10/10に居宅介護事業所(ケアマネのいる事業所)で、申請書の記入を行い提出を依頼しました。
この時です⬇️
・翌日の10/11に、トイレ工事の途中で抜け出し、主治医の病院へ問診票を提出しに行きました。
(実家の市町村では問診票を提出する決まりになっています)
この時です⬇️
・10/23に認定調査を受けました。
この時です⬇️
・11/11付の書類が市の介護保険課から届きました。

認定延期通知書で、理由は「主治医意見書聴取遅延」となっています。
処理見込期間は11/27となっています。
申請日が10/14となっているのは、土日月の3連休をはさんだためです。
モモもケアマネや調査員をしていたので、主治医意見書が遅れることは、先生の都合もあり珍しいことではないことは理解しています。
けれど…
処理見込期間の11/27を過ぎても、認定結果は届きません💧
・12/1に主治医の精神科病院の受診日でした。
この時です⬇️
さすがに先生に対して、
👩「先生、主治医意見書を書いてくれましたか?」
👩「遅れているので早く書いてください」
などと失礼なことは言えません😅
なので、すでに書いてくださっているという呈で、
👩「先日は介護保険の書類を書いていただいてありがとうございました」
と伝え、先生も
🧑⚕️「いえいえ」
と答えておられました💧
なので、すでに提出されているか、まだだったとしても受診後に書いてくださるかな…と思っていました。
その頃、担当予定のケアマネさんからも認定結果について電話があり、まだ結果が出ていないことを伝えました。
・12月中頃に介護保険課に電話で経過を確認しました。
🧑🦱「まだ主治医意見書が届いていないので…。こちらからも連絡しているのですが、家族さんからも先生に言ってもらえれば…(のらりくらり…)」
👩「家族からと言われてもなかなか言いにくいです。先日受診した時に、書いていただいた呈でお礼は伝えましたが…」
と答えました。
この時に心の中では、
👩(はぁ?本人や家族に、医師へ催促させるの?それは役所の仕事やろ‼️)
と思っていましたが、この時は大人な態度で飲み込みました😅
・結局、年内に結果は届かず。
年をまたいでしまい、年末年始の休みもあるのでしばらく待ってみましたが…
それにしても遅すぎんか⁉️
となり、
・本日また介護保険課へ電話で確認しました。
で…
激怒😡⚡️😡⚡️😡⚡️
長くなってしまうし、思い出してまた血圧が上がりそうなので、2回に分けて書くことにします。
🍀🍀🍀
介護保険の主治医意見書を、ケアマネはコピーで見ることができます。
というか、仕事上必要なのでほとんどのケアマネが見ると思います。本人や家族も申請すれば見ることは可能です。
なので医師にもいろいろな方がおられて、とても丁寧に書かれる方も、「え?これだけ?」という内容の医師もおられることは存じております…。
仕事の忙しさもあり、なかなか記入してもらえない医師もおられますが、それを調査に合わせて書いてもらい、その後の審査会が速やかに行えるように調整するのは、
役所の介護保険課の仕事
だと思います。
お役所仕事には何度もイライラさせられています😒
コロナ渦の給付金でも⬇️
その後は激切れ🔥しています⬇️